よつ葉乳業

社是

適正乳価の形成、酪農経営の長期安定
 

社訓

初心忘れず
適正乳価の形成と酪農経営の長期安定による酪農生産者の地位向上、および純良な乳製品の供給による国民の健康増進への寄与を旨とし、酪農生産者とお客様を結ぶパイプの役割を果たすという会社設立の理念を思い起こし、先人の苦労を偲びつつ常に初心を忘れない。
誠実な心
商売の基本は誠の心にある。
会社の信用は、誠実な心と言動によって支えられることを常に念頭において行動する。
創意と工夫
進取の精神を忘れず常に向上に勤め、現状に甘んじることなく絶えず改善を心がけ、創造性を発揮して業務を遂行する。
 

経営理念

よつ葉グループは、高品質な乳の「新たな価値」を創造し、牛乳・乳製品としてお届けすることで、お客様の健康と幸せに貢献するとともに、北海道酪農の継続的な発展に寄与します。
 

「よつ葉乳業」とは、どんな企業?

よつ葉乳業は、札幌市に本社のある企業。
よつ葉乳業の創業者である太田寛一は、1966年に酪農の先進国であるヨーロッパへ視察した際、生産者が加工から販売までを手掛けている農村の姿を目の当たりにし、北海道農業にも酪農家自身が地域の乳業メーカーに出資して生産から流通までを一体化した仕組みを構築する必要性を学んだ。帰国後、1967年に十勝管内にある8つの農協が中心となった農民資本の乳業会社「北海道協同乳業」を設立し、乳製品工場(現在の十勝主管工場)が稼働した。その後、根釧、オホーツク北見、宗谷の酪農家から出資を受け、各地区に工場を設置した。1986年には社名とブランド名を統一するため、「北海道農協乳業」としていた社名を「よつ葉乳業」に変更。
(出典:『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』:よつ葉乳業。2018年03月13日 16:20)

よつ葉乳業の経営理念

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