ヨネックス

経営理念

「独創の技術と最高の製品で世界に貢献する」

 

会社方針

適地・適産・適売

現地に密着したグローバルマーケティングを推進し、生産基地の開拓と品質管理を徹底し、お客様の求める適正な価格で、高性能品を提供する。

スピード経営

お客様へのスピーディなサービスの向上、緻密な収益管理、四半期決算開示における標準化と迅速化、国際財務会計基準の適用に向けたIT 環境の整備による改革を推進する。

企業コンプライアンス体制の確立と運用

企業行動規範に基づき、全社的内部統制を強化し、透明性の高い経営環境を整備する。
 

「ヨネックス」とは、どんな企業?

ヨネックス株式会社は、東京都文京区に本社を置くスポーツ用品メーカーである。
創業者の米山稔が、1946年(昭和21年)に新潟県三島郡塚山村(同郡越路町を経て、現・長岡市)で「米山木工所」を創業する。当初は漁業用の木製浮きを製造していたが、のちに漁業の技術革新により、木製浮きは必要とされなくなったため、製造品目を転換。1957年(昭和32年)に バドミントンラケットの製造を開始すると共に、これが軌道に乗る。
1958年(昭和33年)には、株式会社に改組し、輸出を拡大。1963年(昭和38年)には貿易部門を担う、株式会社 ヨネヤマスポーツ(現・同社海外営業部)を設立すると共に、急速に拡大してゆくスポーツ市場に対応すべく、工場の拡張と事業展開に伴う整備が図られる。
1974年(昭和49年)には社名をヨネックススポーツ株式会社に改称。またヨネヤマスポーツをヨネックス貿易株式会社に改称。現在まで主力となるテニスラケットの製造を本格化させると共に、1982年(昭和57年)には、社名をヨネックス株式会社に改称。ゴルフ市場に参入し、ゴルフクラブやウェアの製造を開始する。
1995年(平成7年)には スノーボード市場に参入。また2011年 Jリーグ・柏レイソルとユニフォームサプライヤー契約を結び、初めてチームスポーツであるサッカーへの参入を果たすと共に業績の拡大・安定成長を目論む。
(出典:『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』 : ヨネックス。2014年6月22日 06:23)

ヨネックスの企業理念

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